ニュース22年一覧

2022年新年のごあいさつ 

JCPの皆様へ
新年あけましておめでとうございます。
厳しい寒さの元旦となりましたが、
新鮮な思いに満たされてスタートされたと信じます。
賀状を送ります。
本年もご一緒に「書く」わざに励んで行きましょう。
三浦喜代子

2022年01月01日

 JCP2022年 活動計画案内

敬愛するメンバーの皆様大寒のさなかですがお変わりございませんか。さらにコロナオミクロン株による第6波猛襲の中で、ストレスの多い日々をお過ごしのことと存じます。現在、過酷な状況下にありますが、この中でできることを立案、22年の活動計画を立てました。文書を添付します。祈りつつ、積極的にご参加くださるようにお願いします。皆様の大切な命が主によって守られ、日々が祝福されますようにお祈りします。  三浦喜代子

2022年01月27日

 「童話エッセーの会」原稿募集のご案内 ALL JCPで!

明日は立春!春を導く主のみわざに感謝します。
2022年、JCPの活動第一弾を載せた文書を添付します。

寒さとコロナ禍の二重苦に押しつぶされそうになりますが、
主がくださっている「内なる人」の強さを確信して、
背を伸ばし深呼吸して、新しいことに立ち向かってください。
皆様の上にイエス・キリストの恵みを祈ります。
                          三浦喜代子

2022年02月03日

 「故郷」原稿は2月末締切りです。ALL JCP!

敬愛するメンバーの皆様へ
「春は光から」待望の姿を見せてくれます。
風は冷たいけど、日足が伸び、夕方の明るさがうれしいです。
ご案内しましたように「童話とエッセーの会」は《作品のジャンルは不問、ALL JCP》で取り組んでいきます。
ぜひトライしてください。
首を伸ばしてお待ちしています。
寄稿された方々には全員の作品をまとめてお送りします。

コロナ禍第6波はピークを過ぎたようですね。
先のことは神様しかご存じありませんが、小休止の時は近いのではないでしょうか。
お会いできる日を祈り願っています。
皆様の日々が主の光と希望で満ち満ちますようにお祈りします。

すでに送ってくださった方々に感謝します。なお、この活動のためにお祈りしてください。

三浦喜代子 2月21日

2022年02月21日

 主の平和を祈り求めて

敬愛するJCPの皆様
待望の3月を迎えてホッとされていることでしょう。
三寒四温の時期ですから天候のアップダウンはありますが、
梅も桃も早咲きの桜まで花開き、確実に春爛漫の日が近づいています。
とはいえ、ウクライナ国へのロシアの突然の暴挙には心が裂け痛みが走ります。
一日も早く収束しますように祈りましょう。

さて、先月ご案内した「童話エッセー作品募集 All JCPで」は皆さまの奮闘により多くの作品が寄せられました。寄稿者の皆様に感謝申し上げます。
後日、リアルの集会を開いて合評の時を持つ予定です。
コロナの終わる日をいっそう待ち望みましょう。
「主の平和」のカードを添付します。

皆様の上に永遠に変わらない主の恵みを祈ります。三浦喜代子

2022年03月05日

 「文は信なり44号初夏号」への寄稿ご案内

敬愛するJCPの皆様 
いかがお過ごしでしょうか。
一気に桜が満開になり、黄金の春になりました。
一向に終息しない3年越しのコロナ禍に疲れ果て、
ウクライナの惨禍に心痛む日々ですが、
与えられているそれぞれの日常を誠実に歩むことを
主は願っておられるのではないでしょうか。

「ペンは剣よりも強し」を再確認して、
託されている「あかし文章」に励んでいきましょう。
「44号」への寄稿お願いを添付しました。
ぜひ、渾身の一文を寄せてください。

2022年3月30日 三浦喜代子

2022年03月30日

 主はよみがえられた!『復活』カードを送ります。

敬愛するJCPの皆様
八重桜の重そうな枝が春風に揺れ、季節は一時も待たず進んでいます。
天が下は止むことを知らないコロナ禍と、
事実とは思えないほどの戦禍に明け暮れています。
いったいどうなるのでしょう、途方にくれます。

聖書は『信仰の創始者であり完成者である、イエスから目を離さずにいなさい』と言われます。私たちキリスト者はみことばに従って視線を変えねばなりませんね。
罪に勝ち、死を征服したイエス様が見えてくるでしょう。

今日(4月17日)はイースターです。
『まず神の国とその義を求めなさい』のみ声を聴きながら、
礼拝の場に急ぎましょう。

2022年04月17日

 [文は信なり№44 初夏号」編集へ

敬愛するJCPの皆様へ
花開く4月も終わり、緑燃える5月に入ります。
いのち満ち満ちるこんなに美しい空の下に、
命奪う戦禍や疫病が巨大な魔の手を振り上げているとは、
そら恐ろしく、身を縮めるのみです。

「平和への願い」の主題で進めてきました「44号」には、
世界の危機を敏感に反映したホットな記事が寄せられています。
厚く感謝します。これから編集に入ります。
5月半ばにはお手元に届けられるように予定をしています。
この作業のためにぜひお祈りください。

なお、「童話エッセー」の原稿締め切りは5月末まで延期しますので、
続けて取り組んでくださいますようにお願いします。

日本クリスチャン・ペンクラブ 運営委員会

2022年04月30日

 「文は信なり№44 初夏号」特集【平和への願い】完成・発送へ

敬愛するJCPの皆様へ
3年ぶりの行動制限なしのGWがにぎやかに終わりました。
皆さまはどのように活用されましたか。

4月末日に原稿を閉めきった「44号」は超スピードで編集、印刷ができ、
発送作業も終了しました。今日、明日にはお手元に届くでしょう。
3年越しのコロナ禍と突然の戦争惨禍の報道に心裂かれる中ですが、
この度も「あかし文章」の使命を進められたことに深く感謝します。
寄稿と背後のお祈りをありがとうございます。
何よりも、私たちの先頭に立たれる主の御名をほめたたえます。

次の予定につきましては近々お知らせします。

日本クリスチャン・ペンクラブ 運営委員会

2022年05月11日

 5月20日 金曜日 5月例会を開催します!

敬愛するJCPの皆様
「文は信なり44号」はお手元に届いたでしょうか。

「行動制限なし」のGWが過ぎて、危惧していたように、
コロナの感染者数は増加しているようです。
多少の危険はありますが、前回は昨年の11月でしたので、
すでに半年が経ちます。思いきって集まってみましよう。

5月20日(金)午後1時から
OCC901室で。飲食はありません。
持参する原稿もありません。

参加できる方は16日月曜日までに
三浦までご連絡ください。
メール、Line、電話などで。
ぜひ、お会いしましよう。

日本クリスチャン・ペンクラブ 運営委員会

2022年05月12日

 半年ぶりの例会が感謝にあふれて終了

敬愛するJCPメンバーの皆様へ

予定通り5月20日に、半年ぶりで例会を開催しました。お馴染みの御茶ノ水で。
都下、埼玉、千葉、三年ぶりに静岡からも兄姉が馳せてこられました。

Y牧師のメッセージの後、「文は信なり№44 初夏号」の発行を喜び合い、
7月には「童話とエッセー」の「合評会」を開きたい旨、話し合いました。

また一人一人がコロナ禍での生活の一端を証しして、
主の恵みを分かち合いました。
聖霊の力強いお働きによって
お互いの心が燃やされた収穫の多い会になりました。

次回は状況を見ながら主のお導きを待ちたいと思います。
皆さまの「文章力」を主が支え、祝福してくださいますようお祈りします。

                2022年5月25日 JCP運営委員会

2022年05月26日

 「童話とエッセー」提出期限のこと

「童話とエッセー」作品提出期限について

6月を迎えました。梅雨入り宣言はまだですか、季節は確実に進んでいますね。湿度が高くなりました。お変わりございませんか。

先にAll Jcpで進めている「童話とエッセー」に、すでに数名のメンバーが作品を寄せてくださいましたが、
締め切りを6月半ばまでに延長します。
懸命に取り組んで提出された方々には申し訳ありませんが、今しばらく忍耐をお願いします。
まだの方はお待ちしますので、奮い立って挑戦してください。
主題は「友」です。エッセーだけでなく、フィクションにもノンフィクションにもトライしてみてください。
ジャンルは問いません。
大いに活用して文章修行の手段にしてください。提出は三浦までお願いします。

7月には必ずリアルで「合評会」ができるように進めます。


日本クリスチャン・ペンクラブ 運営委員会

2022年06月03日

 7月1日に立って

敬愛するJCPの皆様
今年2022年が半分過ぎ、後半に向かうスタートに立っています。
どんなお心持でしょうか。
イエスさまが乗せてくださった動く歩道で運ばれてきたのですが、
一日一日、一歩一歩、自分の足で進んできたことも確かです。

コロナの災禍が続く中、ロシアのウクライナへの凄惨極まる侵攻がなお激しさを増し、
昨今は予想外の早い梅雨明けと連日の猛暑にうめいています。
いかがお過ごしでしょうか。元気なはずはないと言いたいところです。

JCPは今、ちょうど「童話とエッセー」の文集「友」が、寄稿者に配布されたところです。
公の発行物ではなく、「合評会」の資料ですが、ひとまずここまで活動が進められたことをご報告し、感謝します。

近々、リアルで「合評会」を行う予定です。日時は追ってお知らせします。

皆さまの上に永遠に変わらない主の愛が惜しみなく注がれますように祈ります。

2022年7月1日 JCP運営委員会 三浦喜代子

2022年07月01日

 [童話とエッセーの会」7月15日開催

JCPの皆様
猛暑日が連日更新されていますが、お変わりございませんか。
かねてよりたびたびご案内していましたが、
「童話エッセーの会」への作品が集まりましたので
簡単な文集(手作り)を作りました。
それをもとに会を開きます。
寄稿者だけでなくALL JCPの活動の一つとして、
ぜひ、ご参加くださるようにご案内します。

7月15日午後1時から OCC9階901室です。

参加者には文集「友」を用意しますので、
ご一報ください。
「顔と顔を合わせて」充実した「会」になりますように、
お祈りします。
     
           2022年7月2日 JCP運営委員会

2022年07月03日

 暑中お見舞いカードを添付します。

敬愛するJCPの皆様
厳しい暑さの中ととりわけ急拡大のコロナ禍の中をいかがお過ごしですか。
それぞれに心身の課題は大きいものがおありでしょう。
私たちに用意されている天の御国にたどり着くまでの道のりは険しいです。
それだけ、御国はうるわしいのでしょう。
「雄々しくあれ 強くあれ 私がともにいる」との大牧者の御声を聴き分けながら、
この夏も一足一足主のあとに付き従って行きましょう。
皆様の上に惜しみなく注がれる主の恵みを祈ります。三浦喜代子

2022年07月22日

 立秋カードを送ります。

 

敬愛するJCPの皆様へ
8月15日終戦記念日を迎えました。
いつになっても戦争のない日はない、そんな地上ですが、
イエス様のおことばを胸に「平和を作り出す者」でありたいと、
まず、自分の言動に厳しいチェックをしています。尽きない作業ですが。
3年に及ぶコロナ禍で疲労困憊ですが、こちらは必ず終了の日が来ることを
信じます。
謹んでその良き日を待ち望みましょう。諦めずに。
秋にはリアルで、お会いできるでしょう。諦めずに祈り求めていきましょう。

2022年08月15日

 JCP 2022年後期活動計画案内

敬愛するJPCの皆様へ

9月1日を迎えました。待ち遠しかったですね。
連続した猛暑日と感染者20万人を超すコロナ第7波の大禍に見舞われましたが、いかがお過ごしでしたか。ご苦労があったでしょうか。

2022年もあと3分の一になりました。
過日、オンラインで運営委員会を行い、
今年後半の活動について検討しました。
文書を添付しますのでご覧くださり、
各活動に積極的にご参加くださるようにお願いします。

一番の願いはよい時期に皆様とお会いすることです。
その日が与えられますように熱く祈り続けましょう。

皆様のご健康と「あかし文章」への灯が強められますようにお祈りします。

              運営委員会

2022年09月01日

 秋風を感謝して  秋風カードを添付します。

敬愛するJCPメンバーの皆様へ

10月に入り今年もあとわずか3か月になりました。
いかがお過ごしでしょうか。酷暑とコロナ禍に苦しんだひと夏でした。
第7波の大波が退いていき、秋空、秋風に包まれてホッとしておられるでしょうか。

先日ご案内したようにJCPはただいま「童話とエッセー」の文集つくりの最中です。
寄せられました11作品をまとめています。後日、オンラインでの「合評会」を予定しています。なお、11月、12月の良い日に御茶ノ水に集まって「例会」が開けたらと願っています。その時は全員集合できますように!
おひとり一人の大切な日々の上に主の祝福が満ち満ちますように祈ります。

2022年10月03日

 寄稿お願いと例会のご案内

敬愛するJCPの皆様へ

秋が深まり寒気も強まってまいりました。
冬支度に忙しいこの頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
今年もふた月を残すだけになりました。

年の終わりまでにJCPは二つの活動を予定しています。
機関誌「文は信なり」の発行と「例会」です。
寄稿のお願いと例会のご案内の文書を添付しますので、
ぜひ、ご協力とご参加をお願い申し上げます。

コロナ禍に苦闘しつつも、今年もここまで歩んでこられたのは、
皆様方の「あかし文章」への熱意のわざと信じます。深く感謝します。
さらにご一緒にこの「使命」に向かって進んでまいりましょう。

 2022年10月末日 
 日本クリスチャン・ペンクラブ運営委員会

2022年10月29日